カリキュラム例大学受験の最高権威のメソッドを用いた個人別学習カリキュラム
横浜市立大(医学部)を目指す高卒生コース B君のカリキュラム例
年間方針:得意科目の数学・物理で高得点を叩き出し、弱点の英語をカバーしたい。現役時代に全く駄目だった英語は最低限の底上げを行う。
- 英語・数学・物理・化学・国語に取り組む
- 苦手の英語は、基礎的な文法をマスターすることに専念
- 得意の数学は、各単元別に重要解法パターンを確認
- 得意の物理は、Ⅰの範囲の応用力育成
- 化学は、苦手分野の無機・有機を基礎から、理論は標準問題に取り組む
- 国語については、古文・漢文は基礎文法、現代文は読解法の基礎を習得
- 英語は、文法の総まとめと英文解釈の方法論を身につける
- 数学は、入試レベルの実践問題を解くことと、苦手意識のある確率・ベクトルの強化
- 物理は、Ⅱの範囲の応用力育成
- 化学は、理論・無機・有機とも実践問題に取り組む
- 現代文・古典は、ともに基礎を活用した実践的な読解力を強化
- 英語・数学・物理・化学・国語の他、現代社会・小論文にも取り組む
- 英語は、易しめの長文の読み込みと入試レベルの長文対策
- 数学・物理は、ハイレベルな問題に取り組み、ブラッシュアップを図る
- 化学は、入試レベルの総合演習
- 国語は、センターの傾向と対策学習
- 現代社会は、センターに必要な重要事項のマスター
- 小論文は書き方の基本のマスターと実践演習