医学部受験 予備校 医系専門予備校メディカルラボ
医学部受験に合格した生徒の中から、一部の方々の声をご紹介しております。
札幌医科大学
私が勉強で心がけていたことを紹介します。
まず、予習をした段階でわからなかった所をはっきりとさせて授業に臨んでいました。
はっきりさせることで授業でのポイントが明確になり、より有効な授業になりました。
そして、授業で学んだことはその日のうちに復習していました。忘れないうちに一旦の定着作業をすることは効率的でした。
また、一日のうちに勉強する科目は満遍なくやっていました。
メディカルラボの授業は1対1の授業なので、わからない部分の質問がその場でできるうえ、授業での緊張感があり、授業中に居眠りする心配がないので夜遅くまで勉強できたことが良かったように思います。
勉強の質も充実していましたが、量もこなすことができました。
最後に医学部受験を目指す人へのアドバイスですが、だらだらやらずに集中して勉強し、息抜きもうまくすることが大切だと思います。
メリハリをきちんとつけることは大切です。
また、短期間で達成できる身近な目標を決め、少しずつクリアーしていくことも良いと思います。
合格を目指して頑張って下さい。
横浜市立大学医学部
東京慈恵会医科大学医学部
私の現役時代の失敗は入試までに物理、化学と数学VCが間に合わなかったことです。
だから、浪人してからは物理、化学や数学VCにも早めに取り組むようにしました。
また、夏が終わるまでは化学の気体や化学平衡など、苦手な分野を克服していくことと、基礎の復習をしっかりやることにも留意しました。おかげで秋以降は入試レベルの問題演習で力をつけることができたと思います。
メディカルラボでは総合的に受験とういものを教えてもらったように思います。
全教科の合計で合格点をクリアできるように指導してもらいました。
また、1:1の授業はとても密度の高い勉強ができました。
数学でも1つの問題に複数の解法が浮んだとき、どの解法を使うのかというようなプロセス(先生の思考回路)まで解り、今まで受けたどの授業よりも本当の実力が着きました。
ありがとうございました。
浜松医科大学
予備校には、4月から通い始めました。私は国公立志望で、センター試験対策と2次試験対策を偏ることなくやりたかったからです。
メディカルラボを選んだのは、個々の学力と志望校に応じた個別カリキュラムと、実績のある講師陣による個別指導が徹底していたからです。個別指導のため、講師と生徒の距離感が近く、気軽に質問できたり、疑問点がすぐに解決できたりしたこともよかったと思います。
また、ともに医学部をめざし、高め合える仲間と知りあえたことも、勉強への意欲につながりました。1年で医学部合格を決めたかったので、予備校が開いている時間をフルに勉強時間に当てました。
自習室も個別ブースになっていて、朝9時から夜10時まで、授業と合わせて毎日12時間以上勉強しました。この勉強量が自信になり、本番で焦りを感じることなく臨めたのが、よい結果に繋がったのだと思います。
みなさんも、自分と予備校の先生の指導を信じて、毎日たくさん勉強してください。勉強したことは必ず報われ、決して裏切られることはないと思います。
私はまだ、医学の勉強を始めたばかりですが、将来は医者をめざすきっかけになった救急医療で社会に貢献したいと思っています。その夢を実現できるよう、これからも大学で精力的に学んでいきたいと思います。
熊本大学医学部
私はこの1年間、メディカルラボ主体の勉強をしてきました。授業の予習と復習、授業で一定の単元が終了するごとにあるチェックテストの勉強など、私がやった勉強はといえばほとんどがメディカルラボの授業関連のものでした。
授業以外のことに手を出したのはセンター用の国語と日本史ぐらいです。
個別の授業カリキュラムをしっかりとこなしていくことが大切だと思います。
また、サボリぐせのあった私ですが、1対1の授業なのでサボっているとすぐに先生にバレてしまうので、勉強せざるを得ませんでした。そのおかげで勉強量は増えました。
勉強漬けの日々は辛くてたまりませんが、今思うと辛い時期に勉強したことが1番結果に結びつきました。
点が伸びない時、得意科目の点が取れなかった時、泣きそうになりながらもやっぱり勉強したことが功を奏したと思います。
皆さんも頑張ってください。
帝京大学医学部
メディカルラボに入学した時、自分だけでは、受験勉強としてまず何から手を付けていくべきかわかりませんでした。
そこで授業を担当してくださったベテランの先生方が与えてくれるものを面倒がらず、素直にこなしていくのが良いと考え実行しました。
ラボの授業は1:1の個別授業ですし、授業・演習・授業の50分ずつで構成されているため先生の指導が受けやすく、また真ん中の50分で一度一人にしてくれるので、この時間を有効に使うことを意識して取り組みました。
そうして徐々に自分の勉強スタイルを見つけることができました。
私は細かい計画を立てても結局達成できずに終わることが多かったため、その日やることを紙の上に「大きな文字」で大まかに箇条書きし、終わったものを消していくという方法を繰り返していきました。
おかげで集中が切れがちな受験の宿泊先などでも自分のペースを守って勉強ができました。
大阪医科大学
近畿大学医学部、兵庫医科大学
私は大学を卒業後に医学部を志したいわゆる再受験です。最初の1年間は予備校には通学せず自宅で学習を進めていました。
しかし結果が思わしくなかったため、2年目は予備校でと考えメディカルラボに入学しました。
ここの1:1授業では先生方が自分をより深く理解して下さるので、自分の強み・弱みがよくわかりました。
弱点をどう克服し、強みをどう活かすかを先生方と相談し授業に反映できることは1:1授業ならではだと思います。
私の学習課題だった「問題に素早く反応して答案を作成する」というスピードアップも果たせたと思います。こうして振り返ってみると、夏以降とくに不安な毎日で余裕がなかったです。
もう少し気分転換をとる勇気があっても良かったかなと思います。
正直言ってこの1年間は本当に不安な毎日でした。自分の人生の中で「2度と味わいたくないワースト3」に入るといって良いと思います。そんな中、ラボは私にとって落ち着く場所でした。
それはスタッフの皆さんがいたからです。ラボに通い続け、勉強が続けられたのも皆さんのおかげです。
学力なんて人間の一側面でしかないのに、膨大な時間を費やしている自分がばからしくちっぽけに感じましたが、人として学ぶべきことをスタッフの皆さんからたくさん教わりました。
皆さんの温かい人柄に救われたと思っています。
先生方はもちろん、スタッフの皆さんに改めて心からお礼を申し上げます。ありがとうございました。
藤田保健衛生大学医学部
愛知医科大学医学部
僕はメディカルラボに入るまでは、勉強に集中できる環境になく、思うように成績も伸びませんでした。ですから、当時の僕の成績からすると、本当によく受かったなと思っています。ですから、今は勉強に自信がない人でも、医学部は難しいからとひとりで決めつけてあきらめずに、まずはチャレンジする気持ちが大切だと思います。それさえあればきっと合格できると思います。
メディカルラボでは、1:1授業なので先生と仲良くなれるので、気軽に先生に質問できるようになります。
集団授業ではどうしても1:1授業に比べ先生との関係が薄いのでなかなか質問にも行きにくいし、先生も自分のことをあまり知らないので、質問の対応が的はずれになってしまうことがありました。
それと、メディカルラボでは夜の10時まで勉強できたので、効果的に勉強することができました。大手の予備校では夜8時くらいには帰らなくてはいけないのですが、夜8時〜10時が自分のやりたい勉強ができる時間としてとても貴重でした。
僕は、どの教科も最終的にはノートや教材1冊に勉強内容をまとめ、これさえあれば受験の全てが大丈夫というものを作り上げました。実際、受験には各教科、この1冊ずつしか持って行きませんでした。理科は1冊の問題集のみを何回も繰り返してやり、分からないことや、知らなかったことなどを全て書き込みました。英語や数学は間違えたところを問題集にチェックするのではなく、財布くらいの大きさのとても小さいノートに必ずまとめて書き、ちょっとした時間に繰り返し見て覚えてきました。
受験では何冊も問題集をこなすよりも1冊ずつ完璧に仕上げることが何よりも大事だと思います。そして、信頼できる先生のもとで、一つひとつ丁寧に勉強していけば必ず志望校に合格できると思います。
福岡大学医学部
僕は集団授業の予備校ではうまく勉強ができないと思い、1:1授業のメディカルラボを選びました。
実際、メディカルラボでは僕の学力に合わせて学習計画を立ててくれて、これに基づき授業が進められるので授業もわかりやすく、効率よく力がついてきたのだと思います。
志望校選びも、自分の学力や面接試験の内容なども考慮してアドバイスをしていただいたので、目標を絞り込んで学習が出来たことも良かったと思います。
1:1授業ではすぐに先生に質問ができるので自分が納得できるまで何度も質問をしました。
先生の言葉を自分の言葉に置きかえて、しっかりと理解できるまで先生が付き合ってくれたので、各教科の本質まで理解できたように思います。
また、夜も質問解決室があっていつでも質問ができたので、授業後の復習や予習も効率よくできました。
僕は特に復習が大切だと思っていましたが、夜遅くまで自習室が使え質問もできたので十分に復習をすることができました。
この一年、模試の成績が悪くて落ち込んだり、入試でも緊張のあまり頭が真っ白になりぜんぜんできなかったりとうまく行かないこともありましたが、先生方のサポートもあり最後まで諦めずに頑張ったから志望校に合格できたのだと思います。
医学部受験予備校 医系専門予備校メディカルラボ
学習システム
成功の3つの要素
和田メソッドの採用
和田秀樹メソッド
和田メソッドの特色
和田メソッドの戦術
和田メソッドの科目別指導方針
カリキュラム例
愛知医科大(医学部)を目指す高卒生コース
横浜市立大(医学部)を目指す高卒生コース
大阪大(医学部)を目指す現役生コース
プロ講師による個別授業
サポート態勢 個別担任制を採用
サポート態勢 学習面談を月に一度実施
サポート態勢 ご家族への授業報告レポートの送付
サポート態勢 万全の質問受付態勢
サポート態勢 単元ごとに定着確認テストを実施
サポート態勢 全国規模の模試を実施
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