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医系専門予備校 合格者数 No.1 ※「医学部予備校ナビ」調べ

2019年度入試合格実績 1,189名(うち医学部1,004名)[2019/5/6時点]

東京立川校

寮あり 送迎あり 駅チカ

他県からの通学が可能で、合格者も多数。

立地の良さから関東圏はもちろん、山梨県など他県からも生徒が通学。
もちろん立川駅周辺の指定寮やマンションから通っている生徒もおり、校舎はいつも活気に満ちています。
そんな立川校は2013年に開校。これまでに日本医科大学、東邦大学、東京医科大学、杏林大学、東北大学、山梨大学、信州大学など、
多くの合格者を輩出してきました。今後も講師・担任スタッフ一同、熱心かつきめ細やかな対応でサポートしていきます。

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校舎長
ごあいさつ

立川校は、講師と生徒との距離がとても近いです

2019年2月に移転開校し、さらに勉強しやすい環境が整った立川校。本校は、生徒と講師・現役医学部生の質問専任チューター・教務スタッフとの距離が非常に近く、何でも相談できる雰囲気があります。受験に向かう上でさまざまな悩みがあると思いますが、その一つひとつを丁寧にヒアリングして解決し、合格へと導きます。
野水 翔太

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設備

校舎移転後、さらに勉強しやすい環境になりました

受付

毎日、皆さんをお迎えするので、少しの変化にも気付けます。

個別ブース

授業を行う個別ブース。すべてが1対1の個別授業です。

自習室

個別ブースで机も広々。静かな環境が保たれています。

質問解決室

現役医学部生が、その日の疑問をその日のうちに解決してくれます。

医療記事コーナー

最新の医療記事を見やすくレイアウトしています。

トレーニングルーム

チェックテスト、オリエンテーション、各種イベント等を行います。

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講師紹介

粘り強く、真摯に生徒と向き合う講師陣です

英語篁 玲子 先生

生徒が「問題のどこを理解できていないのか・何を疑問に思っているのか」を1対1の個別授業の中で見つけ出し、その授業時間内で一緒に解決することを第一に意識しています。そのようにすることで、あとは「生徒が自分で復習するだけ」の状態に持っていくように心掛けています。

数学森本 恭彰 先生

生徒それぞれに「解き方の癖」があります。しかも、良い意味と悪い意味の癖が。これらを一人ひとりについて見抜き、癖の活かせる部分・修正していくべき部分の2つを直接指導していきます。この指導方法は、一般的な集団授業にはない、メディカルラボの個別指導ならではのメリットだと感じています。

生物成清 徹 先生

合格する生徒にとって「生物」は、出来て当たり前の学力になっているもの。そのため一通りの講義と問題演習が完了したら、早い段階で基礎~標準レベルの出題をする大学の過去問演習を始め、受験校の過去問演習に多く取り組ませています。基礎徹底に必要な問題集を反復する一方、過去問も最良の問題集として扱い入試対策を行います。

化学石垣 俊治 先生

生徒の多くは「超」が付くほど真面目。でも苦手分野で成績が思うように伸びなかったり、悩んでいたり、意欲的に勉強に臨めなかったりと、立ち止まってしまう時もあるでしょう。そこを少しでも解きほぐし、結果に繋げていくのが講師の仕事。指導する中で一番大事なことは、「生徒の伴走者になること」だと思っています。

物理山口 豊久 先生

物理法則に基づいてある実験を行った際、自然がいかに振る舞い、何が起こるかを科学的に予測するのが「物理の問題を解く」ということ。予測のためには物理法則を使いこなす必要がありますが、これは具体的に問題を解いて練習するしかありません。授業では物理法則を使っていかに結果を導くのか、問題を解きながら訓練していきます。

小論文・面接黒田 武雄 先生

基本は語彙力。漢字や専門用語の正確な知識があって初めて応用・実戦が可能になり、合格答案が書けるのです。「小論文」は書く演習が中心ですが、時事問題や医療倫理の知識も身に付けられる工夫をしています。事象を多面的・立体的に捉えて問題を発見する目を生徒に養い、自分の考えを持って各テーマに答えられるよう指導します。

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合格者紹介

立川校で合格を掴んだ生徒たち

私立 杏林大学・東京都地域枠
瀧瀬 翔太 さん

「問題が解ける、点数が取れる」だけではなく、「他人に説明できる、教えられる」ことを全教科の目標にして勉強していました。この域まで到達することが本当の理解であり、勉強の本質なのではないかと思っています。

私立 昭和大学・一般
横山 侑以子 さん

昭和大学の一般入試は「化学」の出題が非常に特殊。他では要求されない知識が必要になります。この対策として、入試直前にも講師と1対1で過去問をやり込めたことが、合格できた大きな要因だったと感じています。

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保護者の声

個別カリキュラムに加えて、メンタル面のサポートも

医学部受験はつくづくメンタル勝負だと感じます。途中、何度も危機がありましたが、スタッフの方々との面談などを通して鼓舞していただき、合格までたどり着くことができました。きめ細やかな指導、素晴らしい受験戦略など、本当に感謝しています。ありがとうございました。

保護者名:川島 博之 さん

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寮のご案内

校舎から徒歩2分とアクセス抜群

男子寮女子寮

受験生専用フロアや自習室もあり、勉強に集中できる環境です。寮長夫妻が常駐し、急な病気時の看病や、病院への付き添いにも対応します。

アクセス
ドーミー立川北のアクセス
アクセス方法
校舎→(徒歩2分)→寮
住所
〒190-0011 東京都立川市高松町3-1-4
定員
247名
部屋の広さ
8.60㎡

主な設備 ex.
机・イス・カーテン・タンス・エアコン・インターネット回線
※パブリックスペース&設備:受験生専用フロア・自習室・ダイニングルーム・パブリックバス・プライベートシャワー・ランドリールーム・駐車場・オートロック・メールBOX・屋外物干場・シェアカフェ・自動販売機

寮長・寮母さんの声
親代わりと思って何でも相談ください
髙野 寮長 夫妻

立川校の皆様とは開校以来のお付き合いで、これまで多くの生徒さんにご利用いただいています。何か困ったことや心配事があれば、いつでも相談を。立川校のスタッフの方々とも連携して対応します。

利用した生徒の声
隣室に仲間がいることがいい刺激に
今井 陸 さん

寮生活で最も良かったのは、共に学ぶ仲間が隣室にいたこと。受験生用の一角にはメディカルラボで学ぶ生徒が集められており、彼らと話すことで向上心を持ち続けることができました。身近に仲間がいたからこそ、切磋琢磨できたと思います。

優しい方々に支えられ、勉強に集中
S・O さん

寮で働いている方々は皆、優しい人ばかりだった印象です。特に寮長や寮母さんは、成績が伸び悩んでいた時、メディカルラボの先生や教務の方々と一緒に寄り添ってくれました。寮生活では何の苦も無く、快適に勉強に励むことができました。

ACCESSアクセス

・JR「立川駅」北口より徒歩6分
・多摩モノレール「立川北駅」北口より徒歩5分

住所
〒190-0012
東京都立川市曙町2-34-7 ファーレイーストビル 4F
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TEL.
042-548-5155
0120-456-811