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医学部 合格体験記

ENTRANCE EXAM EXPERIENCES OF THE MEDICAL FACULTY

真っ黒なケアレスミスノートが、その証し。根本からの理解こそ、入試対応力に。

順天堂大学・一般

大橋 宏平

後輩へのメッセージ

メディカルラボは、受験に関する情報量、設備、システムがとても充実しています。ですが、それをどう活用するかは皆さん次第です。合格に一番必要なのは実力(学力)ですので、実力がなければ、良い環境も上手く使いこなせません。まずは努力をして、その上でメディカルラボを上手く活用してください。受験期の不安や精神的な辛さを払拭してくれるのも、積み重ねた実力です。努力は報われるのではなく、報われるまで努力する。今の1分1秒を無駄にすることなく、全力で生きてください!

講師・担任からのメッセージ
  • 講師 松村 琢磨 先生

    予習復習をしっかりとこなし順調に力がついてきていましたが、5月の模試で思うような結果が出ませんでした。原因は明確で、いわゆるケアレスミス。それからケアレスミスノートがどんどんと埋まり始め、真っ黒になった頃に本番を迎えました。「試験場に持っていくのは、このノートだけ」という大橋君の一言が今でも忘れられません。

  • 担任 井上 典明 先生

    入学当初からモチベーションが非常に高く、あとはやり方次第だと感じていました。進学校出身でしたが、夏までは基礎の定着に時間をかけたので、最終的には総合偏差値で15近く上がったと思います。入試直前期のプレッシャーを乗り越えるのに少し苦労しましたが、報われるまで努力した結果。正直、その努力には脱帽です。

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