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医学部 合格体験記

ENTRANCE EXAM EXPERIENCES OF THE MEDICAL FACULTY

質の高い演習の時間さえ過ごせれば、その積み重ねが合格へと続いています。

関西医科大学・一般

白神 優祐

後輩へのメッセージ

私は幸い一浪で合格することができましたが、医学部入試は本当に難関で多浪生もたくさんいます。中には模試で成績が振るわず、自分を否定されているような気持ちになり、辛い時期を送ることもあるでしょう。ですが、それを乗り越えるしか医師への道はありません。医学部に実際に入ってから思ったのですが、単に努力をする、ではなく、努力し続ける力と精神力が求められます。医学部受験は、その先への練習だと思って、目の前のことに必死になってください。進むべき道はきっとメディカルラボが示してくれるはずです。

講師・担任からのメッセージ
  • 講師 内海 雅文 先生

    当初は「物理」の得点が安定せず、非常に不安を抱えていました。まずは、基本法則の徹底した理解から始め、段階を踏んで質の高い演習を繰り返し行ったことで、医学部でも難関と言われるような大学の問題にも対応できるようになりました。基本をまず大切にし、その上で質の高い演習をすることで、着実に学力がアップした生徒でした。

  • 担任 前田 仁 先生

    白神君は、早い段階で近畿大学・推薦、関西医科大学・一般の意思を固めていました。科目ごとに自分の課題を学習計画表に落とし込み、個別ブースのホワイトボードを使って、苦手単元、苦手分野の演習に取り組んでいたのが印象的。常に集中力を切らさず、コツコツと努力を継続していけば合格に辿り着けることを、後輩生徒に伝えていきます。

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