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各校舎の授業対応について

医系専門予備校 合格者数 No.1※「医学部予備校ナビ」調べ

松山校

駅チカ 寮あり

新型コロナに不安を感じる方のための
特別な授業対応・
特別な入学相談対応について
~1対1の個別授業 オンライン化~

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四国地方で唯一の「医系専門予備校」として2017年開校。

「四国にも、医系専門予備校メディカルラボを!」。多くの受験生・保護者さまからいただいていたこの声に応え、
2017年、満を持して松山市三番町にある「NBF松山日銀前ビル」7Fに松山校は開校しました。
開校2年目となった2019年度入試の時点で、早くも地元・愛媛大学医学部合格者の10名突破を実現しています。

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校舎長
ごあいさつ

最高クオリティの医学部受験指導を提供します

全国に展開する27校舎との間で受験情報を共有・分析。そのため大都市圏に出ずとも松山にいながらにして、最高クオリティの医学部受験指導を受けることができます。特に国公立医学部への進学指導に力を入れており、愛媛大学医学部など、多くの松山校生が合格を勝ち取っています。講師・担任スタッフ一同、きめ細やかな対応で、医学部を目指す高校生・高卒生を徹底サポートします。
佐藤 昭憲

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設備

コンパクトな校舎の中に、最大限の学習効果を引き出す設備が充実

質問解決室

現役医学部生チューターが疑問を解決。大学生活に関する質問もOK。

自習室

各机に仕切りがついた、集中しやすい自習スペースを設置。

蔵書棚

医学部のある全大学の赤本と、医学部入試に実績のある参考書がずらり。

給茶・PCスペース

お茶、コーヒー、ジュースなど、勉強の合間にどうぞ。生徒用PCも併設。

応接室

生徒や保護者との面談のほか、医学部必須の「面接」対策にも活用。

トレーニングルーム

オリエンテーションの他、一部医学部で実施の「集団討論」対策に使用。

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講師紹介

全国で指導実績のある医学部専門の講師陣が教鞭をとっています

英語阿部 真 先生

医学部受験の「英語」では、いくつもの巧妙な罠を見破り、高い壁を越えていかなければなりません。出来るだけ楽しみながら、自分らしいやり方で鍛えていきましょう。その方法を一緒に考え、肩を貸し背中を押すためにいるのが講師です。せっかくの1対1の個別授業ですから、気軽に何でも相談してください。

数学松本 純和 先生

「数学」は難問・奇問に目を奪われがちですが、医学部への合格のためには、標準レベルの問題を確実に解けることが何よりも大切。上質な問題を解くことを通して、自分の疑問・弱点を解消することに注力しましょう。私たちメディカルラボの数学科講師は、皆さんの弱点発見からその克服まで、万全のサポートを行います。

生物久保 裕一郎 先生

まず知識を身に付けましょう。きちんとやれば、知識問題だけで医学部入試の5~6割の問題に答えられます。そこから先は計算問題や実験考察問題。これらを解くためには、単なる知識ではなく、それら知識の繋がりに基づいた理解が必要です。理解のためには疑問を持ち、それを解決するための努力を惜しまないことが大切です。

化学育田 夏樹 先生

理科の中でも特に多彩な問題が出される「化学」。まずは定義をきちんと暗記しておくことが重要です。その上で、基本的な問題を徹底的に、3回以上は繰り返し解きましょう。応用問題や過去問については、受験生だけで対応することは困難。化学に精通した講師のもとで一歩一歩着実に前進しながら、合格を勝ち取りましょう。

物理前田 賢志 先生

医学部入試の「物理」では選抜試験の要素が強く反映され、高度な現象把握能力と論理的思考能力が要求されます。効率的かつ実りのある学習のため、授業では知識を習得する講義・得点力を高める演習のいずれにおいても「双方向性の対話形式」の指導を展開。その場で弱点を洗い出し、確実に克服する努力が成長と結果をもたらします。

国語北上 恭子 先生

論理的思考が得意な理系学生だからこそ、「国語」は得点源になりえます。授業ではまず、センター試験に不可欠な基礎知識の習得を体系的に行います。その上で、背景知識の学習や、解答の根拠を見抜く力を養成。生徒一人ひとりの思考の傾向や進度に応じた授業展開を心掛けていますので、一緒に目標達成を目指してみませんか。

小論文・面接上原 亮 先生

医学部受験の「小論文・面接」で評価されるもの、それは、医師という職業に対する情熱や適性です。しかし、どうしたらうまく伝わるのか、悩んでいる受験生も多いと思います。面接や論述に、画一的な回答は存在しません。それぞれの理想の医師像を徐々に明確にしながら、説得力・根拠のある対策を一緒に考えていきましょう。

メディカルラボの講師をもっと見る

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合格者紹介

2019年度愛媛大学合格者10名突破!多くの松山校生が夢を叶えています

国公立 滋賀医科大学・推薦
石濱 友昭 さん

圧倒的な情報量に基づき、私に合う大学や合格への最短ルートを示していただきました。また1対1の個別授業でより早く、正確に問題が解けるように。スタッフの細やかなサポートも助けとなり、合格を勝ち取ることができました。

国公立 愛媛大学・一般
K・Y さん

成績を伸ばすためには、分からないところ・疑問点をなくすことが大切。その点、1対1の個別授業は気兼ねなく質問ができて良かったです。チューターの方にも質問し、疑問を解決できたことが、私が合格できた理由です。

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寮のご案内

健康的な食事と寮スタッフの応援が、生徒の「元気の源」になっています

男女寮

閑静な住宅街にある落ち着いた環境で、管理人常駐のためセキュリティも安心。朝夕2回の食事では、栄養士が考案した健康的なメニューがいただけます。

アクセス
アクセス方法
伊予鉄市内電車「鉄砲町」電停より乗車、「市役所前」下車後徒歩3分
※校舎から寮まで徒歩22分
住所
〒790-0806 愛媛県松山市緑町2-8-17
部屋の広さ
6~7畳

主な設備 ex.
バストイレ別・エアコン・キッチン(ガス)・フローリング・ベッド・デスク・イス・本棚・電子レンジ・照明器具・冷蔵庫・乾燥機能付き洗濯機

利用した生徒の声
入学後すぐから、安心して勉強できます
R さん

生活に必要な物が一通り揃っており、入学後すぐ勉強に取り掛かれました。洗濯など自分でしなければいけないことは少し増えましたが、医学部合格後も必ず経験することなので苦になりません。優しい寮母さんのもと、安心して生活できています。

寮母さんの励ましと美味しい食事が魅力
S さん

初めての一人暮らしで最初は不安がありましたが、出掛ける時と帰ってきた時、いつも寮母さんが励ましの声をかけてくださり、元気をもらっています。食事も健康を気遣ったメニューがありがたく、毎日美味しくいただいています。

ACCESSアクセス

・伊予鉄「松山市駅」より徒歩6分
・伊予鉄市内電車「市役所前」電停より徒歩3分
(JR「松山駅」から「市役所前」電停までは、伊予鉄市内電車9分)

住所
〒790-0003
愛媛県松山市三番町4-9-6 NBF松山日銀前ビル7F
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TEL.
089-998-3950
0120-456-675