【2026 年度入試 合格速報】
医学部・歯学部200名突破しました!
うち医学部・医学科合格者数
170名突破!!
(2025年12月18日時点)
🌸合格おめでとうございます🌸
嬉しい報告が全国各校舎から続々届いております。
メディカルラボはこれからも医学部合格を志す皆さんを応援しています。
2026年度 合格速報はこちら▼
https://medical-labo.com/posted/gokakusokuho2026/
嬉しい合格の声!生徒の合格体験記を一部ご紹介!▼
🌸東北大学 医学部 AO入試Ⅱ期 合格 K.Mさん
入校したきっかけは、本格的に医学部を目指すと決めた際に、個別指導の方が自分に合っていると思い、メディカルラボに入ろうと思いました。150分の個別指導は、分からないところを徹底的につぶすことができるという点で非常に自分に合っていたと思います。自分はわからないことがあるとその後の内容が頭に入ってこず、学校の授業でも周りと比べ勉強が遅れている分野がありましたが、その点メディカルラボは授業中でも質問できるので、弱点をなくす意味で非常に役立ちました。東北大学のAO入試Ⅱ期の一次試験の合格発表の後に、1週間後に二次試験があったので、二次試験の対策について、その間に何度も担任の先生に面談をしてもらったことが印象に残っています。担任の先生との面談を通じ、自己アピールや自分の将来の進路をどう伝えるかを理解し、本番でも緊張することなく二次試験を乗り越えることができました。一次試験もさることながら、二次試験もとても難しいので、しっかりと準備し、何事にも即興で答えを返す練習をしておくのがいいと思います。勉強する中で大変なことも多いと思いますが、頑張ってください!
🌸福岡大学 医学部 学校推薦型選抜 合格 R.Yさん
入校当初は定期考査と模試、どちらにおいても、中途半端な順位に位置していました。 「勉強よりも部活を優先したい」「本当に自分は医師になりたいのか」という思いを抱えながら入校しました。すき間時間を有効に活用する大切さや医学部受験の厳しさについても全く理解できていなかったです。メディカルラボでは、部活に合わせながら、授業のスケジュールを組むことができるという点に惹かれて入校しました。他には、医学部合格実績や医学部受験に関する情報量の多さも入校のきっかけとなりました。入校後も、 勉強面はもちろん、精神面においてもサポートしてくださり、医学部受験と向き合うことができました。私はメディカルラボに入校する前、復習の仕方に苦戦していて、成績がのび悩んでいました。授業→復習→授業という、習ったことをすぐに復習でき、内容を定着できるという150分授業のシステムが個人的に合っていたと思います。さらにチェックテストでまた復習できる機会が設定されており、本当に理解し切れているのか、確認すること ができました。ポジティブ思考の私でも、心が折れそうになった時もありましたが、担任の先生は私が努力している姿を見てくださっていて、成長できている部分を明確に伝えてくださり、メンタルを保つことができました。 そんな担任の先生に合格を届けることができ、心から嬉しく思います。
🌸獨協医科大学 医学部 学校推薦型選抜 合格 S.Hさん
成績自体は比較的安定していましたが、医学部受験生としては物足りない成績でした。また、後に苦手となる数学の定期テストの成績が悪化し始めた際に、早期から医学部特有の対策が必要だと考え、メディカルラボの体験授業を受けに行きました。メディカルラボの受験戦略が必要不可欠だと考え、入校を決めました。また、メディカルラボの個別授業で一番自分に合っていたのは問題の正誤だけではなく、自分の考え方が最適かどうかまでしっかり見ていただけたことだと思います。数学が苦手だったので、黄チャートの問題の考え方を習得しようと思い、受験までに何周もしたのですが、わからない問題には大きい付箋に自分の考え方をメモして貼り付けるなどをして、数学の基礎基本の定着につなげることができました。入試では最小失点でいくことが私の基本方針でした。それが功を奏して、本番では数学英語共に最小失点でいけたのは大きかったです。面接ではMMI方式特有の対策は効いたと思っています。自分の強みや経験を絡めて話せるようになったのは講師の先生のお陰です。難しい問題ができるようになりたいと思って、背伸びしたくなる人もいるかと思いますが、基礎基本が何より大事です。焦らず、何度も何度も復習をして合格を掴んでください!
🌸兵庫医科大学 医学部 学校推薦型選抜 合格 R.Tさん
高校一年の夏に入校しました。 講師の先生が授業の中で積極的に質問対応してくださったため、勉強しやすかったです。自分に合っていた点は150授業の間の50分の演習時間で、指定された類題を解くことができ、復習が追い付きやすかった点です。英語の授業は50分で和文英訳、英文和訳をして、次の時間にすぐ講師の先生から添削をしてもらい、解説していただいた為、理解をより深めることができました。また、推薦選抜対策は、過去問が非公表だったが、兵庫医科大のプレテスト等を踏まえて、形式の似た入試問題で対策をしたり、先生から配布されたプリントを中心に復習対策をしました。講師の先生、担任、チューターがとても話しやすく、何でも相談でき、授業も楽しかったです。浪人中、孤独な中でも先生方との会話がとてもリフレッシュになっていました。医学部受験は何が起こるか本当に分からないので、少しでも合格の可能性を高める為にも、諦めずに足掻き続けてください!
嬉しい合格の声!保護者の合格体験記はこちら▼
🌸東北医科大学 医学部 総合型選抜 合格 S.Mさん (お父さま)
二度受験しましたが結果が出ず、数ある予備校の中から娘が選択したのが、メディカルラボでした。入校当初は、学習方法に迷いがあり不安を持っていましたが、担任や講師の先生方が、本人の各科目の理解度や性格を踏まえてカリキュラムを見直すなど臨機応変に対応してくださり、学習を計画的かつ着実に進めることができました。
本人は当初、一般選抜での受験を考えていましたが、合格の可能性を広げるため、担任の先生から、総合型選抜の受験を提案いただきました。それが8月上旬のことだったので、10月下旬の試験日まで日にちがあまりなかったのですが、通常の授業に加え、面接練習や小論文指導を徹底的に行っていたただき、本人の強みを引き出していただけたことが大きな支えとなりました。家庭では不安を口にすることはあまりなかったのですが、メディカルラボでは、不安な気持ちを正直に口にしており、信頼を寄せていた先生方の励ましや的確なアドバイスのおかげで、自信を持って試験に臨むことができたようです。
合格の知らせを受けたときは、本人の努力はもちろん、メディカルラボの手厚いサポートに心から感謝の気持ちでいっぱいでした。医師を志す道の第一歩を踏み出せたことを、親として誇らしく思います。
🌸自治医科大学 医学部 総合型選抜 合格 M.Mさん (お父さま)
現役時、わが子の志望校は国公立医学部で、模試では常にA判定。共通テスト前の模試でもすべてA判定だったので、家族みんなで「現役で合格できる」と信じて疑いませんでした。でも、共通テスト本番では得点が伸びず、残念ながら二次試験に進むことはできませんでした。模試判定だけでは医学部合格の結果はわからないのだと、身をもって感じた瞬間でした。不合格を想定していなかったため、併願校の準備もなく、2月は親子とも気持ちが追いつかないまま予備校探しを始めました。周囲の同級生が次々と国立医学部へ進む中、「なぜA判定で届かなかったのか」と向き合う日々は、正直、とても苦しく重いものでした。そんな中、3月にメディカルラボで学力診断テストを受けました。すると、標準問題の中に予想以上の弱点があることが分かりました。驚きと同時に、「何を改善すべきか」がはっきりした瞬間です。親としても、不安が安心に変わる気持ちになりました。また、医学部受験に向けた心構えや1年間の過ごし方まで丁寧に教えていただきました。先生の一言一言が親子の胸に響き、「現役時にできなかったことを一から見直そう」と前向きになる大きなきっかけになったのを覚えています。英語・数学の標準レベル強化、物理・化学の基礎固めなど、出題傾向から無駄を省いた学習ができたのは、メディカルラボの豊富なデータと長年のノウハウ、そして講師の先生方が一人ひとりに寄り添って支えてくださったおかげです。その結果、志望校判定は常にA判定を維持し、併願大学でもB判定以上が安定して出るようになりました。現役時には志望校以外がD・E判定だったことを思うと、あの頃は学力も情報も「マッチング」も足りていなかったのだと改めて感じます。もし、親子で「どこから手をつけたらよいか」と迷っているなら、迷わず相談してみてほしいです。メディカルラボの先生方は、一人ひとりの状況に寄り添い、丁寧に導いてくださいます。私たち親子も、このサポートがあったおかげで、迷いながらも前向きに学び続け、こうして合格という形につなげることができました。本当に感謝しています。
🌸合格おめでとうございます🌸
2025年12月
医系専門予備校メディカルラボ


