医系専門予備校メディカルラボ

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合格実績

学習のフォロー体制

LEARNING FOLLOW-UP SYSTEM

『1対1の個別授業』にプラスする課題学習で、総合的な問題解答力を高める。

メディカルラボの個別カリキュラムの中には『1対1の個別授業』のほか、
各科目の基礎力強化や暗記事項の定着、国語力の強化など、目的に応じた学習フォローの仕組みがあります。

多様な課題学習によって、
着実なレベルアップを

デイリーテスト暗記力・語彙力・計算力の養成

個別カリキュラムの中には、主として英単語やイディオムの定着や、数学の計算力の強化のための小テスト 「デイリーテスト」が含まれます。毎日テストを繰り返すことで、着実に暗記力・語彙力・計算力を鍛えていきます。

演習授業思考力・記述力・実践力の養成

生徒の学力状況に合わせて下記の授業のいずれかを行います。

①基礎固めに特化したICT教材

2022年度より数学・英語で『基礎固めに特化したICT教材』を導入。メディカルラボのプロ講師が、生徒一人ひとりに合わせてテストを選定します。「テスト→解説動画→演習」の3ステップで行い、解説動画の視聴と演習を繰り返すことで、学習内容を効率よく定着させます。

  • STEP.1|テスト

    講師が生徒ごとに選定した
    テストに取り組む。

  • STEP.2|解説動画

    基本事項の解説を見て
    理解する。
    動画だからわかりやすい!

  • STEP.3|演習

    知識を定着させる。
    疑問は講師が授業内で解説。

②基礎面接・基礎小論文

『1対1の個別授業』で、志望動機の作成や小論文の基礎的な指導、面接で対応する力、 自己分析できる論理的思考力を養っていきます。将来の医師像を再確認することで、 モチベーションの向上にもつながります。

③映像授業

パソコンやタブレットを使った映像授業で学習を進めます。各科目ともさまざまなレベルの講座で問題演習量をフォロー。 実践力を養うことは、苦手科目の補強になるのはもちろん、国公立医学部志望者の大学入学共通テスト対策としても有効です。

チェックテスト授業の定着の確認

個別授業で学習した内容が、しっかり定着しているかを確認するテスト「チェックテスト」は、 高卒生の場合は1週間に2コマ、高校生は授業進度に応じて時間割の中に設定されています。 「チェックテスト」は、生徒の学力レベルに応じて一定の分野・単元の終了の際に実施します。

ケアレスミスノートケアレスミス防止対策

ハイレベルな医学部入試では、わずかな得点差が合否に影響します。その中でもケアレスミスは致命的で、 しかも対策が非常に難しいものです。メディカルラボでは、ケアレスミスの種類や失った点数などの項目について ケアレスミスノートを作成。ミスの傾向を把握するとともに、その重大性を認識し、生徒がケアレスミスを意識できる 対策を行っています。また、そのノートを講師、担任で共有することで、『1対1の個別授業』や面談でも意識付けを行い、 その効果を高めています。

英単語・英熟語の暗記を助ける
AIアプリを導入
英単語・熟語を効率的に習得

メディカルラボでは、英単語・英熟語の記憶を補助するAIアプリを導入し、生徒へ実施させています。 アプリ内の学習では、一つの単語に対して、下書きなぞり、択一式、英和・和英記述の解答形式で問題が出題されます。 単語ごとの解答形式による正答率や、解答してからの経過時間などを元に記憶の定着度合いをAIが判断し、 記憶の定着が曖昧と思われる英単語から重点的に出題されます。問題の正答率を受けて適宜出題されるので、 記憶の定着がより効率的に。生徒の回答率や定着率は、日々担任が確認・管理し、保護者面談で成果をお伝えします。

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