医系専門予備校メディカルラボ

医系専門予備校 合格者数 No.1※「株式会社東京商工リサーチ」調べ

メディカルラボの学校説明会

合格までの道筋立てをご提案。
多くの合格者を
輩出しているからこその
アドバイスを、
学校説明会で。

医学部合格者数No.1を誇る「医系専門予備校メディカルラボ」。
しかし、実際にどのようにして医学部合格へ導いているのかは、
HPや口コミを見るだけではイメージできない方も多いでしょう。

メディカルラボの学校説明会では、授業システムはもちろん、
受験生や保護者様のご希望やお悩みに合わせてお話しします。

「メディカルラボってどんな予備校?」
「医学部に合格するためには何が必要?」

などの疑問に答えながら、勉強法や成績を伸ばすポイントなど
個々に合わせたプランのご提案をさせていただきます。

……とはいえ、「学校説明会」と聞くと、
参加することに少し身構えてしまう方もいるかもしれません。
そこで、本ページでは学校説明会の流れや雰囲気を、相談例を交えて紹介!
学校説明会がどのように進み、何をしてもらえるのかをお伝えします。

※「株式会社東京商工リサーチ」調べ

春から高校2年生になるAさん

この日、Aさんはお母さまと一緒に
メディカルラボの学校説明会に参加しました。

校舎に到着すると、受付のスタッフが明るく出迎えます。

「こちらです」と応接室へ。応接室までの廊下を歩いていると、熱心に授業を行う講師の声が聞こえてきます。

応接室で着席したら、さっそくメディカルラボについて説明…の前にまずはアンケートを記入します。
アンケートには、成績や学習状況・進路希望などの質問事項が並んでいます。

質問項目はいくつかありますが、より良い学習プラン、受験の選択肢をご提案するためのアンケートです。
成績に自信がなくとも、ぜひ正直に書いてくださいね。

アンケートの記入が終わると、担当の進学アドバイザーが挨拶に来て、説明会を開始します。

進学アドバイザー

はじめまして!
よろしくお願いいたします!

談笑を交えて和やかな雰囲気の中、書いていただいたアンケートの回答をもとに、学習の課題からアンケートには書かれていないお悩みまで、プロの目線でヒアリングしていきます。

部活はテニスをしているんですね。テニス部は忙しそうだけど、勉強時間は確保できていますか?高校の課題も多いと思うけど、しっかりとこなせていますか?

課題は欠かさず提出するようにしています。ただ、部活の忙しさもあって授業の予習で精一杯。課題以外の復習はなかなか取り組めていません……。

部活も大変な中で、評定は4.2と成績は良いですね。定期試験は何点くらい取れていますか?

定期テストではどの科目も80点~90点は取れています。
でも、模試だとあまり良い点が取れないんです。

習ってから少し時間が経った範囲があまり点数取れなかったりしますか?
定期テスト前に集中して暗記するタイプの方もいますが、どうですか?

実はそうなんです。暗記は得意なので、直前に集中して点数を取っています。だけど時間が経つと忘れてしまって……。

ヒアリングで分かった
Aさんの悩みと、アドバイザーの解決策

Aさんの悩み①

受験勉強と部活を両立したいけど、どう進めたらいいのか分からない

道のりは険しいですが、両立は不可能ではありません。
重要なのは、入試から逆算して学習計画を立て、着実に合格に必要なステップを踏んでいくことです。

POINT

医学部合格に必要な学習量と到達度を把握すること。 「いつまでに」「どこまでを」達成するのかを具体的にしましょう。

「基礎を確認する時間」「演習を通して定着させる時間」など インプットとアウトプットを使い分けた学習を意識すること。


メディカルラボなら、個人の学力・状況に合わせた学習計画で進められるので、生徒本人が学習方法について悩む必要はありません!
安心して勉強に集中できる環境が整っています。

Aさんの悩み②

定期テストの成績は良いのに、模試だと点数が取れない

暗記に頼った勉強による基礎の理解不足が、点数を取れない一因だと思われます。公式や文法を知識として覚えるのではなく、「なぜそうなるのか」を根本から理解するようにしましょう。

POINT

自分に合ったレベルの問題集を何周も解き、基礎から内容を「暗記」ではなく「理解」できるようにすること。

基礎を盤石にすることで、さまざまな問題に対応できるようになり、得点力アップにつながります。


とはいえ、基礎を固めるのは容易ではありません。
メディカルラボではプロ講師による1対1の個別指導で、無駄なくスピーディに基礎力を高めることができます。

まずは1年間、毎日勉強に取り組んでみましょう。受験学年になったときに、いかにアドバンテージを作れているかが合否を左右します。


Aさんの評定に着目したアドバイス

国公立大学の推薦選抜出願を検討してみてはいかがでしょうか。今の評定は4.2ですが、必要評定ラインが4.3の国公立大学が多いため、しっかりと定期テスト対策をすれば十分狙えます。

もし4.3に届かなくとも、各大学の基準を満たすことで地域枠や私立大学の推薦選抜であれば出願できるでしょう。
メディカルラボではAさんの得意・不得意を見極めながら、受験校選びや推薦対策をサポートします。

ヒアリングを終えたAさん。
学校説明会に参加してみた結果…

このように進学アドバイザーが深掘りし、
一人ひとりの強みや課題、適性を分析します。
そのほかにも、

「今から始めて現役合格に間に合うのか不安…」
「推薦を狙いたいけど、面接や小論文の自信がない…」
「国公立に行きたいけど、やっぱり厳しいのかな…」

といった疑問や不安にも、
全国27校舎で蓄積されたデータと
長年の指導経験をもとに、
医学部入試のプロがお答えします。

学校説明会は全国27校舎で随時受け付けておりますので、
お気軽にお申込みください。

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