医系専門予備校メディカルラボ

新型コロナとオンラインの対応

医系専門予備校 合格者数 No.1※「ショッパーズアイ」調べ

合格実績

冬期講習・直前対策講習生
募集のご案内

対象:高卒生・高3生、高1・2生

勝負の冬こそ、
1対1の完全個別指導を。

この冬やるべきことは?チェック&アクション!

受験生へ

合格するためにやるべきこと、やらなくていいこと。合格するためにやるべきこと、やらなくていいこと。

こんな勉強をしていませんか?こんな勉強をしていませんか?

問題をたくさん解くことに必死になって、復習は後回しにしている。

演習量が増える直前期ですが、問題を解きっぱなしにしていませんか?それでは何も身に付きません。なぜ間違えたのかを考えながら復習し、分からないところは高校や予備校の先生に、理解できるまで質問してみましょう。

8~9割の正答率を目指して、できないところすべてを対策しようとしている。

限られた時間ですべてをほぼ完璧にするのは現実的に不可能です。効率よく合格を目指すためには、受験校の頻出分野、出題されそうなところのみを重点的に学習することが大切。出題頻度の低い分野に時間を割く必要はありません。

他の受験生が答えられない難問まで、解けるようになろうと力を入れている。

医学部入試は難関のイメージがありますが、私立医学部の合格最低点の得点率は5~6割。つまり、6~7割取れていれば合格できると言えます。難問が解ける人は、ほんの一部。それよりも標準的な問題をミスなく正答することが優先です。

高1・2生へ

先輩に聞きました!受験勉強いつから始める?先輩に聞きました!受験勉強いつから始める?

現役合格には早期に「医師になる決意」をし、「医学部に向けた勉強」をスタートすることが大切!現役合格には早期に「医師になる決意」をし、「医学部に向けた勉強」をスタートすることが大切!

メディカルラボの生徒を対象に学習履歴に関するアンケートを実施したところ、高3生で医学部受験を決意したが、受験勉強はもっと早くから始めておけばよかったと感じている受験生が多いという結果に。
実際に、「医学部合格に向けた勉強」をスタートすることで、学習の質だけでなく、時間の大切さなど意識も変わっていきます。
また、2025年度入試(現在の中学3年生)からは新課程による出題教科・科目に変更となるため、高1・2生は「現役合格」を意識して、今から本格始動しましょう。

ここが違う!メディカルラボの冬期講習・直前対策講座。ここが違う!メディカルラボの冬期講習・直前対策講座。

一人ひとり異なる合格への道を、個別カリキュラムで導きます。一人ひとり異なる合格への道を、個別カリキュラムで導きます。

100人の生徒がいれば、学力も志望校も100通り。合格へのアプローチも違います。だからこそメディカルラボは「みんなで同じ授業を受ける」のではなく、効率的かつ確実に志望校に合格するための個別カリキュラムを作成。個別カリキュラムは、スタートレベルチェックテストや面談により、個人の学力課題や勉強法を正確に診断した上で作成されます。

分かるまで、1対1の個別授業で指導します。分かるまで、1対1の個別授業で指導します。

メディカルラボの授業は、医学部入試を知り尽くしたプロ講師による1対1の個別授業。生徒の目標、学力特性、苦手科目・分野などを確認しながら、授業を通して一人ひとり異なる課題を解決していきます。

●講義プラス演習で、完全習得&克服を目指す150分授業

授業で習ったことを定着させるには、演習が不可欠です。メディカルラボの個別授業は、授業中に演習時間を設定。毎回の授業で習った直後に演習を行うことで、「授業では分かったけど、本番で解けなかった。」をなくします。

●質問を繰り返しながら、基礎学力を定着

1対1の個別授業ではプロ講師が演習結果を丁寧に添削。学力特性や得意・不得意を把握した上で、講師と生徒が質疑応答を繰り返し、基礎でのつまずきを克服していきます。

●授業以外の自習も、プロ講師が学習サポート

1対1の個別授業ではプロ講師が「何をいつまでに達成するか」という目標を生徒と共有。授業時間外の学習も講師が定着確認テストや宿題を課し、結果をチェックします。生徒は自習で何をすべきか迷わず、必要なことだけに専念できます。

効率良く合格を手にするために、戦略的対策を実践します。効率良く合格を手にするために、戦略的対策を実践します。

大学によって出題が大きく異なる医学部入試。早めに受験校を選定し、それぞれの傾向に対応した学習が重要です。メディカルラボはプロ講師、豊富な入試情報、確かな分析力を基に戦略的プランを構築。合格を目指したステップをしっかり刻んでいきます。

マッチング指導

生徒の学力特性に合わせて受験校を選定。

各大学の出題傾向を詳細に分析・把握した上で、生徒一人ひとりの学力特性に合う大学を選定し、「合格の可能性が高い大学」として受験校を提案します。

合計点主義®…志望校の合格最低点の突破を目指す。

限られた時間で医学部合格を勝ち取るためには、いかに効率的に合格ラインを突破するかが重要です。メディカルラボでは得意科目、不得意科目や一人ひとりの状況を考慮し、全科目の合計で合格最低点クリアを目指す「合計点主義®」に基づいて学習を進めます。

重点校対策…直前期には、受験校の合格答案作成力を強化。

入試を間近に控えた時期、受験校の中から、生徒の学力特性と相性の良い出題をする大学を重点校として数校ピックアップ。徹底的に過去問演習を行い、合格答案作成のための戦略を身に付けます。

学習に打ち込める環境で、一人ひとりをサポートします。学習に打ち込める環境で、一人ひとりをサポートします。

生徒や保護者を合格まで支える個別担任制。

生徒や保護者の方々の悩みや不安に対して的確にアドバイスしたり、日々の学習をサポートしたりするのが担任の役割。学習の進捗状況に合わせて、個別カリキュラムの修正や今後の学習についての調整を行います。

自分だけの時間を確保できる、個別ブースの自習室。

すべての校舎に朝9時から夜10時まで年中無休で利用できる、個別ブーススタイルの自習室を設置。受験勉強に集中して取り組める環境を整えています。

自習時間も、疑問をすぐに解決できる質問専任チューター。

生徒の質問にいつでも答えられるように現役医大生の「質問専任チューター」が常駐。年齢が近く、実際に医学部入試を突破した経験をもとにアドバイスしてくれる、心強い先輩です。

ここが良かった!メディカルラボの冬期講習・直前対策講習。ここが良かった!メディカルラボの冬期講習・直前対策講習。

東京慈恵会医科大学進学 有田 誠一郎 さん
―分かるまで質問できる個別授業。―

不明点や疑問点を先生に質問し、解決できるのが個別授業の利点だと思い、授業中は先生に質問するよう心掛けました。他の予備校と異なり授業の進め方に自由度があるので、担任や講師の方々に相談して柔軟に授業を進めることができました。

埼玉医科大学進学 三森 甲誠 さん
―直前期は、過去問で実戦力を養成。―

高3の秋ごろ苦手科目を補強したいと考えて入校しました。「深く出題される分野」「教科書で十分な分野」と分けながら進めてもらえたのが良かったです。直前期には傾向の似ている医学部の過去問も扱ってもらい、実戦力がつきました。どんな細かいことでも話を聞いてもらえた点も嬉しかったです。

北里大学進学 赤石 大空 さん
―私に合った先生、教材を選択。―

講師の選定は、どの先生がその生徒に合うかを今までの経験から選んでくださいます。自分に合いそうだと思う教材や資料をすぐに用意し、演習に取り込んでいただいたことはありがたかったです。入試が近づくにつれて不安になることも多いのですが、担任の先生との面談で不安がすぐに取り除けたのが良かったです。

PAGE
TOP
資料請求
校舎検索